おすすめキャッシングサイト

はじめての人でも安心して借りられる優良の金融会社を徹底比較し、低金利であることはもちろん、目的や状況に幅広く対応できるサイトを紹介します。

1週間無利息キャッシング「ノーローン」
http://noloan.com/
なんどでも1週間無利息なのは、ノーローンだけ!実質年率9.5%~18.0%、最大限度額300万円。即日振込可能 
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プロミス
http://cyber.promise.co.jp/
30日間無利息!はじめてご利用のお客さまにプロミスポイントサービスにお申込みで《30日間無利息サービス》実施中!利息0円!
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キャレント
http://www.ca-rent.jp/
年率7.8%~18.0%。ご利用限度額は500万円まで。最短《即日融資》OK!来店・保証人等不要で、インターネットからお申込み可能!
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セディナカードGOLD
http://www.cedyna.co.jp/cp/cedynagold/
加入後、3ヵ月間(ご加入月含め最大4ヵ月間)はポイント3.0倍。Yahoo!ショッピングや楽天市場など人気のショッピングサイトでのご利用がポイント2~20倍
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「銀行系消費者金融」のいいところ

【お手軽に利用できる】 ・携帯、パソコンやスマートフォン、電話からキャッシングの申し込みができる
・銀行・コンビニなどのATMが利用できる(カード申込の場合)
・自動契約機も全国にある(夜8時頃までカード発行が可能)
・銀行振り込み・口座振り替え・ATM振込みと多様な方法で返済が可能。
【審査がスムーズ】
・保証人、担保、来店不要で借りることができる
・自営業者やアルバイトでも一定の収入があれば借りることができる
・簡易審査は10秒で結果表示
・銀行などに比べて審査の基準は低い(借りやすい)
【WEBで利用状況を把握できる】
・借り入れ、返済の履歴がWEBで確認できる
・電子領収証サービスがある
・返済のシミュレーションができる

モビットのいいところ

モビットは誰でも「電話連絡なし」「郵送物なし」で借り入れすることができます。
他社のカードローンは、申し込み自体は手続きはWEBでできても、「申し込み内容の確認」のために、勤務先と自宅に電話連絡が入ります。
また、自宅への郵送による確認が必要になることが多いです。なので、勤務先や家族にカードローンで借り入れをしていることを知られてしまう可能性が高いわけです。
モビットの場合は、「カード申込」と「WEB完結申込(カードなし)」の2種類の申し込み方法があります。このうち、「WEB完結申込」は、インターネットとメールだけで手続きが完了するため、電話連絡や郵送物がなく、周りの人に知られることなく借り入れができます。カードレスのローンのため、カードの受け取りもありません。
カード会社からの連絡がないだけではなく、利用者側からも郵送で書類を送ったりすることもないので、非常に便利なローンだといえます。
もちろん、利用明細などもすべてWEB上で確認することができます。
また、「WEB完結申込」の申し込みは三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行に普通預金口座をお持ちで+全国健康保険協会発行の保険証(社会保険証)、もしくは組合保険証をお持ちの方に限りますのでその条件を満たしていれば、あとは多重債務があったり書類に不備等が無ければ、基本は審査に落ちることはありません。
「申し込みから入金」までのスピードは、カードローン業界最速です!
モビットの「WEB完結申込」は、消費者金融業界では唯一のサービスとなっています。(クレジット会社のカードローンではオリックス VIPカードレスがあります)
申し込みから入金までインターネットとメールだけで完了し、電話による確認や、必要書類の郵送、カードの受け取りなどがないので、非常にスピーディーに借り入れすることができます。
モビットなどの消費者金融系のローンは、金利面などでは銀行にかなわないため、「即日融資」と言って申し込みから借り入れまでのスピードをあげることで、顧客の利便性を高め、サービスしてきた業界です。その業界の中でもモビットはカードレスの「WEB完結申込」をスタートさせたことによって、さらにスムーズに手続きができるようになりました。
具体的には、WEB上で審査の申し込みをして、審査が終わるまでが最短30分です。審査結果完了のメールが届いたらすぐに利用できます。
利用時も、平日の9時から14時50分までに手続きをすれば最短3分で振込まれますので、振り込み期日が迫っているときや、ネットショッピングのときなどに便利です。
ちなみに他社の場合は、いちばん時間のかかる作業である電話連絡や郵送の手続きが不便なうえ、12時または14時までに借り入れの手続きを終わらせないと当日に借りることができないので、14時50分までに手続きが完了すればよいモビットの利便性は消費者金融系ローンの中でも一番いいと言えます。

モビットの注意点

「WEB完結申込」には「社会保険証」または「組合保険証」を持っていないと申し込めない。
ですので自営業者、主婦、学生などは通常のカード申し込みをしなければなりません。
モビットには「10秒診断」がありますが、これはアコム・プロミスなどの「3秒診断」とは大きく異なるものです。
3秒診断の方は実際に借り入れの審査を受ける前の簡易版の審査で、無駄な審査を受けなくてすむようにするための、チェックのようなものです。
モビットの「10秒診断」はかかる時間が短いというだけで、無記名のテストではなく本物の審査です。
ここで審査を受ければ「信用情報」に反映されてしまいます。アコムやプロミスの「3秒審査」と同じように気軽に受けてしまって、万が一審査に落ちた場合には、他社での借り入れが不利になる場合もあるので、その点十分に気をつけてください。

プロミスのいいところ

即日融資に対応した、三井住友銀行系のカードローン。
30日間無利息で貸し付けを行うなど、プロミスは人気の高いローンです。
プロミスには「30日間無利息サービス」があります。プロミスのポイントサービスに登録するだけで30日間も完全無利息で利用する事が出来るのです。
短期間の利用を希望される方や、お得にキャッシング取引を行いたいという方は、こうしたプロミスの「無利息サービス」を利用しない手はないでしょう。
ポイントサービスの登録方法は簡単です。
プロミスカードローンの契約後、プロミス公式サイト上にある「会員ログイン」と書かれた青色のボタンをクリックしたあとにカード番号と暗証番号を入力すれば、そのまま会員サイトにアクセスできます。
会員サイト内に「ポイントサービス申し込み」と書かれた場所があるので、そこをクリックしてみましょう。これで、プロミスの「ポイントサービス登録」は完了です。
ポイント登録が出来ると、30日間無利息のサービスを受けることが出来ますので、キャッシングを行う前に「プロミスポイント登録」に申し込むようにしましょう。
万が一、キャッシング後に登録をしてしまった後も心配はいりません。初回の返済日の翌日から「30日間無利息」の期間が適用されるので安心です。
また、プロミスポイントサービスは、無利息サービス以外にも貯まったポイントを使ってATM手数料を無料にしたり、2回目以降の借り入れを無利息(7日?30日間)にする事ができます。
これらのポイントは、会員サイトへのログインやプロミスメールサービスの利用、取引確認のメールなどで獲得する事が可能です。
プロミスは、即日融資(振り込みキャッシング)が可能です。平日の14時までにオンラインの契約と手続きが完了していれば、お急ぎの方でもスピードキャッシングを受ける事が出来るので安心です。
また、プロミスの自動契約機を使えば当日中のカード受け取りも可能です。20時までに受付を済ませればその場でプロミスカード(キャッシュカード)と契約書が発行されます。
このように、プロミスなら郵送よりも早く、その日のうちにカード・契約書の受け取り・キャッシングが出来るので大変便利です。
カードの受け取った後は、「プロミスATM」でキャッシングをする事が出来ます。その他にもプロミスが提携する全国の銀行ATM、コンビニATMで利用する事が出来ます。また、ローソンやセブン銀行の他、「イーネット」の表記があるコンビニATMで24時間、いつでもキャッシングの利用可能となっているので安心です。
プロミスは、他のカードローン会社と比べても提携ATMの数が多いです。三井住友銀行のATMの他に、都市銀行、地方銀行、クレジットカード会社の提携CDでも利用可能です。三井住友銀行、コンビニATMなら「ATM手数料も無料」で利用できます。
カード会社の信頼性ですが、プロミスを運営するのは、三井住友銀行系列(完全子会社)のカードローン会社(SMBCコンシューマファイナンス)です。
返済が出来なくなるなど、万が一のトラブルにも三井住友銀行カードローンと同じ保証会社(SMBC)が対応してくれるので、安心してサービスを利用する事が出来ます。

プロミスの注意点

プロミスで当日中のスピードキャッシングを希望する場合は、平日の14時までに審査の申し込みをすべて完結しておく必要があります。
プロミスの自動審査受付は、朝の9時から夜20時までとなっていて、これ以外の時間に申し込む場合は、審査結果の受け取りまでに時間が掛かってしまいます。
時間内であれば、最短30分以内に結果を知ることが出来ますが、時間外の場合は、即日融資に間に合わない事もあります。時間に余裕を持って申し込むようにしましょう。
特に、土日や祭日、大型連休や年末年始などの長期休暇には、混み合って通常の審査よりも時間がかかることもあるので「即日融資」が必ずしも実行されるという訳ではないのです。